最新情報

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  • 2019/10/07(月) 第2回仙台二宮杯2019開催
     

    第2回仙台二宮杯2019開催

    9月23日、宮城県仙台市のドーム球場「シェルコム仙台」において
    第2回仙台二宮杯2019が開催されました。
    シェルコム仙台は天井高が50m以上あり、自由機でもゴム1本では
    天井に届かない高さであり、上位入賞者は平均40秒以上の滞空時間
    で楽しめたようです。共催の仙台市科学館からは学芸員の日下 孝様が
    開会式でご挨拶され、表彰式ではプレゼンターをお勤めいただきました。
    記録は下記のアドレスでご確認ください。

    https://plaza.rakuten.co.jp/sendaikami/diary/201908130000

    1.シェルコム仙台に集まった参加者はみなリラックス。
    2.共催の仙台市科学館・学芸員の日下 孝様が開会式でご挨拶されました。3.作り方と飛ばし方の実習4.テーマ機(Jクラス おえかきプレーンの表彰)5.Jクラス(ホワイトウイングス機の表彰)6.Aクラス(ホワイトウイングス機の表彰)7.Aクラス(自由設計機の表彰)8.Aクラス(自由設計機の手投げ機表彰)

  • 2019/10/02(水) 今後の二宮康明杯
  • 2019/07/23(火) 人力ヘリコプター“YURI-1”特別公開
     

    この機体の設計は永く人力ヘリコプターの研究に取り組んでこられた
    内藤 晃氏(元日本大学工学部航空工学科専任講師)
    機体は岐阜かかみがはら航空宇宙博物館にて特別公開されます。
    YURI-1は1994年、高さ20cm滞空時間19.46秒を達成しています。
    短期間公開された後は分解して保存されるようです。YURI-1の浮上は
    Youtube動画で見られます。
    この情報提供はかつて全日本紙飛行機選手権大会のジャンボ
    紙飛行機部門で優勝された吉川俊明氏。昨年からYURI-1の修復作業に
    携わってこられています。

    詳しくはこちらから


    日本紙飛行機協会 事務局

  • 2019/05/27(月) 「ヒヨコのわき道」を更新しました。
     

    「ヒヨコのわき道」を更新しました。

    第3回 サカナの前は一体何? 脊椎動物の起源
    第4回 設計ミスの人体? 眼球の構造
    第5回 遺伝子は行間を読まなきゃだめ? ヒトゲノム計画その後
    第6回 おかしなエビの物語 化石復元の難しさ2
    第7回 隣人を探せ? 氷結した星の海原


    詳しくはこちらから

  • 2019/05/01(水) (令和元年)「ヒヨコのわき道」連載開始
     

    本日よりエッセイスト 町田伸生氏による「ヒヨコのわき道」を連載します。
    町田氏は「よく飛ぶ紙飛行機への道」の執筆者として、当ウエヴサイトで公開しています。

    今回のエッセイは紙飛行機とは直接関係はありませんが、獣医学博士でもある
    町田氏独自の視点でのエッセイとなっています。イラストは前回同様に青木 勉  氏です。
    毎月5編ほどを公開しますのでお楽しみください。

    詳しくはこちらから

    日本紙飛行機協会 事務局長 荒木敏彦

  • 2019/03/18(月) 第25回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会の予選がスタート
     

    第25回二宮杯は17日(日)東京、愛知で予選がスタートしました。東京武蔵野中央公園は朝から暖かい陽射しにあふれ、風もなく絶好の予選日和になりました。桜の芽はまだ固いもののつぼみの先端には緑が見えていました。計測記録や、予選会の模様は二宮康明杯コーナーをご覧ください。
    日本紙飛行機協会  事務局

  • 2018/12/20(木) 第25回二宮康明杯・大会概要を公開しました。
  • 2018/12/20(木) 第25回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会のHPをUPいたしました。
  • 2018/11/30(金) (仮称)岐阜かかみがはら紙飛行機を飛ばす会 会員募集
     

    第24回二宮康明杯・全日本紙飛行機選手権大会を岐阜県各務原市で
    開催したことを記念して地元に紙飛行機クラブを立ち上げたいと計画
    しています。現存する最も古い飛行場(101年)があり、地元には
    国内有数の航空機メーカー、川崎重工航空宇宙システムカンパニーが
    あります。また、今年3月にリニューアルオープンした、岐阜かかみ
    がはら航空宇宙博物館は内容が充実し、日本一の航空宇宙博物館です。
    そのような環境の中、紙飛行機を通じて世代を超えたふれあいの輪を
    広げる目的で設立致します。ぜひご家族でご参加ください。

    詳しくはこちら。

    日本紙飛行機協会 事務局

  • 2018/11/14(水) 2018年 第20回つくば紙飛行機フェスティバルEXPO杯
     

    <日程と場所>
    日時:2018年12月16日(日)  雨天・荒天は中止
       10時より受付 競技は11時~13時

    会場:タスパ ジャパンミート パーク(玉里運動公園)茨城県小美玉市栗又四ケ
       ・常磐自動車道 三郷方面より「千代田石岡IC」から約8.5km:15分
       ・JR常磐線「石岡」駅から関鉄グリーンバス→「玉里運動公園前」:約10分
    ※昨年までの平沢官衙遺跡(つくば市)とは違っていますのでご注意下さい。

    <種目・ルールについて>
    ホワイトウイングスなら新旧全機種で参加可能となるほか、自由機種と多葉機部門も含めた7部門で競います。
    特に初心者のかた向けのクラス分けを用意しています。
    参加費 1家族300円(同一家族なら何人でもOK)
    なお今回は「レーサー541s」を「レーサー530s・554」と同一の種目で扱います。
    しくはwebサイト(ホームページ)をご参照下さい。

    <主催>
    つくば模型飛行機同好会

    http://tsukuba-model-airplane.jpn.org
    問合メールアドレス:GBF00735@nifty.com(秋元)
    携帯電話090-8109-1289

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